

日本から世界を変えるスタートアップで働きたい人は?新卒者としてキャリアを始めることは、多くの人にとって最も重要な人生の出来事の一つです。過去30年間で、国々は...

新卒での就職。 多くの人にとって、人生においてもっとも重要なライフイベントのひとつです。 ここ30年、世界の国々は経済的なつながりを加速させ、グローバル化が進みました。 一方、政治的には自由資本主義と、旧共産主義国との対立、グローバルサウスの存在感の拡大などにより、20世紀後半の比較的安定した国際情勢から、不安定で先行きが見えないVUCAの時代へと変化しています。...

新年あけましておめでとうございます! 年末、スラムダンクを観ました。 いま映画館でやっているやつです。 THE FIRST SLAMDUNK \*ネタバレはありません。ご安心ください 世代的に、スラムダンクは社会人になってからの漫画だったのですが、原作も大好きでした。 学生時代、部活をやっていた頃だったら、感情移入はさらにレベルが違っていたのではないかと思います。...

> 仕事が楽しみならば人生は極楽だ。苦しみならばそれは地獄だ(Wikipediaより) ロシアの作家、マキシム・ゴーリキー(Maxim Gorky)の言葉だそうです。 彼の功罪については、ここで言及するものではありませんが、仕事を楽しめるかどうかが人生のクオリティに直結すると喝破したこの言葉に、カラクルは高い共感を覚えます。...

以前、僕が社会人人生で受けた、苦くて痛いフィードバックについて書きました。 **〜サイコーに効いたフィードバックの話〜** ①「それ、僕がその人に言ったら、中村くん困るよね」 https://blog.colorkrew.com/feedback\_01/ ② 「お前のこと信用できなくなったってチームのみんなが言ってる」...

カラクルのような中堅IT企業は、ともすると**「中途」「即戦力」**採用がほとんどになりがちです。 実際にカラクルも新しい人の8割方は中途入社ですし、新卒は毎年多くても3人、すくなければ年間で1人か2人というような新卒採用の現状です。 それでも、カラクルは新卒採用を継続していきます。それはなぜか。...

2021年12月1日、私たちはビジョンを更新しました。「ワクワクして作品に色を塗ろう」働く人々の日常生活をより刺激的にしたいと考えています。人々の生活に色彩と多様性を提供したいと考えています。私たちの...

ビジネスパーソンにとって、自分の専門外、さらに言えばリベラルアーツはどのくらい必要なものでしょうか。 リベラルアーツに関しての、カラクルでの取組みを紹介したいと思います。 ちなみに、**リベラルアーツ**とは・・・ > Wikipediaより **リベラル・アーツ**(英: liberal arts)とは \*...

社会人としてのスタートの20代。 僕も含め、多くの人は、自分にとって新しい挑戦で、試行錯誤しながら、がむしゃらに経験を積んでいったのではないでしょうか。 20代を、社会人として最初の成長期として過ごした後に、30代がやってきます。 その頃になると、冷静に自分の会社や、その中にいる自分の立ち位置、将来について考えるようになってきます。...

2021年12月1日、Colorkrew(以下、カラクル)はビジョンをリニューアルしました。 **「 Color Your Work with Excitement 」** **シゴトをする人の毎日を、よりエキサイティングに。 人生を充実させ、よりカラフルに。** そんな思いを込めて、新しいビジョンは誕生しました。...

僕が過去の経営者でとても尊敬し、最も学ばせてもらった**ジャック・ウェルチ**が先日亡くなりました。 会ったことも、話したこともありませんが、彼は紛れもなく僕の**経営のメンター**です。 哀悼の気持ちを込めて、経営に関して僕が彼に教えてもらったことをブログに書きたいと思います。...