
先日、Mamoruチームが英語でのコミュニケーションでどんな感じで苦労しているかを、リーダーの前澤が赤裸々に書いています。 ▼関連記事 「どうやって英語をうまく話せない日本人が、 サッカー大国出身者が集まったグローバルチームをリードしているのか。」 ここにくるまでに僕たちは何度も失敗を繰り返し、今もまだ苦しみもがきながらグローバルチーム作りをやっている途中です。...

こんにちは!人事&ブランディングプロジェクトの小柴です! **Colorkrewのエンジニアにインタビューしてみよう、第7弾!** 今回は、QRコードを使ってヒト・モノ・カネに関する名もなき仕事を減らすビジネスコンシェルジュツール「Mamoru Biz」の開発を行っている**Jan**に話を聞きました! プロダクトの開発リーダーとしてチームをけん引するWEBエンジニアです。...

日本に休暇で来た人にとっては、このタイトルは馬鹿げているように思えるかもしれません。だから何?まあ、生活は休暇を取るのとは違うからです。全く違います。特に日本やブラジルの話をすると、二つ...

日本は**「ハイコンテクスト文化」**だと言われています。 「コンテクスト」というのは、慣習、知識、価値観などの我々が持っている文化の背景のことを言います。 その背景が共通認識になっていて、**「言葉で言わなくてもわかるよね」**というのがハイコンテクスト文化です。...

ISAOの人事制度では、英語基準があり、クリアしないと給料が上がらなかったり、場合によってはランクが降格したりします。 ISAOでは、英語によって給料が上がらない人たちを**「TOEIC難民」**と呼んでいます。 *英語基準は現在TOEICで行なっています 人によっては大不評なこの制度。 **ISAOがなぜ英語にこだわるのか**を、書きたいと思います。...